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    外資コンサル/投資銀行キャリア相談 Q&A集

    本テキストは具体的な面接質問関連ではなく、就職/転職活動全般および、入社後の情報に特化した内容となっており、志望動機やキャリアプランの形成に貢献する内容となっています。

    外資セミナーに寄せられました多彩なご質問の中、進路相談系、面接対策系、業務内容系、キャリアパス系など、上記実践的面接対策では扱っていない広範な就職相談のご質問に、外資セミナー講師の方にお答えいただいております。 外資系戦略コンサル、投資銀行部門、株式調査部門、株式営業部門志望者が対象となり、中途の方は第二新卒までが対象となります。(A4版約118頁/B5 236頁相当) 以下、掲載の質問事例を一部ご紹介致しますので、ご参考頂けます様 宜しくお願いいたします。


    外資コンサル/外資金融 キャリア相談集――Q&A質問内容抜粋


    東京大学大学院 経済学研究所 Kさん

    「投資銀行/戦略コンサルは、新卒より中途のほうが入りやすいのでしょうか?また中途ではいるため、どんな能力が評価されるのでしょうか?」 (東京大学大学院 経済学研究所 Kさん)

    東京大学工学系研究科 男性

    「グループディスカッションで“仕事とは?”とか聞かれて困っています」 (東京大学工学系研究科 男性)

    東京大学 教養学部 Sさん 男性

    「投資銀行や戦略コンサルの本音として、学生の志望動機の中身とかはどれほど重要なのですか?」(東京大学 教養学部 Sさん 男性)

    大阪大学基礎工学研究 男性

    「全然、専攻がコンサルと違います。どのような知識を身につけて臨んだほうがいいでしょうか」(大阪大学基礎工学研究)

    京都大学大学院 女性

    「私の経歴は凄いライバルに比較して、平凡なのですが、どうアピールしていけばよいのでしょうか」 (京都大学大学院 女性)

    京都大学大学院 経営管理教育部YMさん

    「投資銀行に関して、各部門での、求められる素質や向いている人材を教えてください。」 (京都大学大学院 経営管理教育部YMさん)

    東工大学 大学院 社会理工学研究科

    「外資企業で働く上で必須のスキルと学生の内に勉強しておくべきことは何でしょうか」

    東京大学工学系研究科 男性

    「トレーダーを志望していますが、潰しがきかなさそうで心配です」(東京大学工学系研究科 男性)

    京都大学大学院 経営管理教育部 Sさん(女性)

    「将来は企業再生に関わりたいのですが、コンサルか金融、どちらが最適のキャリアでしょうか」 (京都大学大学院 経営管理教育部 Sさん(女性)

    東京大学経済学部 Mさん

    「投資銀行にいきなり入るか、会計士を経てバンカーを目指すか、迷っています」 (東京大学経済学部 Mさん)

    東京大学農学部 男性

    「外資金融のセールスを目指していますが、性格は合っても、やりがいを感じられなさそうで心配です」(東京大学農学部 男性)

    東京大学教養学部 男性

    「コンサルタントから公的な仕事を目指すキャリアパスは成立するのでしょうか」 (東京大学教養学部)

    東京大学農学部 大学院 男性

    「大学で生物を専攻していましたが、投資銀行に惹かれてしまっています。ただし博士になれと応援してくれた実家の両親に申し訳ないと感じています」 (東京大学農学部 大学院 男性)

    東京工業大学 男性

    「コンサルとしての立ち居地、今の志望動機が継続するか、不安です。また新卒ではいるより、中途で特定の経験を積んで活躍なさる方のほうが多いのではないでしょうか」 (東京工業大学)

    京都大学大学院 経営管理教育部 Sさん(女性)

    「投資銀行で一案件に参加できるようになるまで、どのくらい時間がかかるのでしょうか」

    京都大学大学院 男性

    「金融面も手がけるコンサルファームでは、どのような業務を行うのでしょうか。投資銀行と同じような業務も行っているのですか。」(京都大学大学院)

    一橋大学 男性

    「戦略コンサルを通じて、アジア企業の発展に寄与出来るでしょうか? また戦略コンサルで、将来の企業のために得られるスキルと得られないスキルを教えてください。」 (一橋大学 男性)

    京都大学大学院 経営管理教育部 女性

    「顧客の利益とコンサルファームの利益が相反するような場合はどのように対処するのでしょうか。」

    「科学技術立国実現のために、コンサルというキャリアパスは妥当ですか?」
    (東京大学大学院医学系研究科 男性)

    質問 東京大学大学院医学系研究科

    私は日本の科学技術立国としての優位性を高めることにかかわる仕事がしたく、たとえば、官公庁での科学技術政策立案や大学・研究機関の運営、企業の研究開発部門の方針決定などに携わりたいと考えております。 そのためのキャリアパスとしては、国家公務員、大学・研究機関の研究員、メーカーの研究開発部員に新卒時に就職することが考えられます。しかし、このやり方だと意思決定ができる立場になるまでに時間がかかり、かつキャリアパスを希望通りに進められるかどうかが上司の意思に依存してしまい、自分の意思どおりに動けない恐れがあると思いました。そこで、戦略コンサルタントとしてキャリアをスタートすることを希望しております。 質問は2つあります。1つ目は「科学技術の社会への成果還元」や「科学者・技術者の育成」にかかわるために、コンサルタントとしてキャリアをスタートすることは妥当なものなのか、それとも的外れなのかコメントをいただきたいこと。2つ目は、妥当なものだったとして、コンサルタントとして働くときにどんな意識をしておけばよいか(たとえば、人脈の作り方やどんなスキル・経験が必要かなど)を教えていただきたいということです。


    「外資金融の志望動機で、社会的意義などを述べるのは不適切ですか?」
    (東京大学経済学部金融学科  男性)

    質問 東京大学経済学部金融学科

    面接のような固い場ではなく、少しラフな会話ができる場で、何度か(噂も含め)投資銀行の社員の方から以下のような話を聞きました。「会社への志望動機で、『社会貢献』云々や『金融は社会の血液で…』云々いうやつは即落とすよ。お金が一番のドライブフォースだよ」と。事実つい先日、「金融は社会の血液…」なんて思っている奴なんか、この業界でいませんよね?」とさまざまな外資系投資銀行が集まる大学主催のパネルディスカッションで、某外資系投資銀行の方が笑いながら言っていました。「教科書的な回答はつまらない」というニュアンスも前後の流れからは含まれていたため、一概には言えないかもしれませんが、やはり社員の方は「社会貢献」などは頭にないのでしょうか?「金融は社会の血液…」のような説明の仕方は日系投資銀行では社員の方からお話を受けたこともありますが…。 社員の方や内定者の方に聞いても、「(当時)将来の夢なんか決まってなかったよ、なんとなくで決めた」とか「まだ夢は決めきれないから、むしろ(投資銀行やコンサルに入ることは)考える猶予期間ができるという要素が大きい」などの意見なのですが、それにもかかわらず面接やESなどで将来の夢などを語らせようとするのはなぜでしょう?


    「外資金融は、実はどこにいってもやることが同じというのは本当ですか?」
    (東京大学大学院医学系研究科病因・病理学専攻  男性)

    質問 東京大学大学院医学系研究科病因・病理学専攻

    ある金融機関の関係者の方から、どの外資系金融機関も行っている業務は大して変わらないと聞いたことがあります。もし、他社との違いで強調できることがありましたら、教えて下さい。


    「外資金融系と商社系の投資ファンドではどちらが有利ですか?」
    (京都大学経済学部経営学科  男性)

    質問 京都大学経済学部経営学科

    ゴールドマンサックスでPIAを行うことは大手総合商社で投資を行うことと比較して、リスクヘッジの部分でやや不利であると考えますが、魅力的な投資案件を見つけた場合、その点はいかに克服されているのですか。


    「コンサルのキャリアアップの現状とはどのようなものですか?」(東京大学  男性)

    質問 東京大学

    私の知りたいことはまず、コンサルタントのキャリアアップの現状です。多くの企業が、日本にオフィスを構えて数年がたっており、人材は飽和状態なのではないかと考えています。そのため、キャリアアップが困難になっているのではないでしょうか?次に、グループディスカッションの面接官の着眼点を知り、グループディスカッション通過のための対策としては何かあるでしょうか?


    「外資コンサルの市場規模の行方はどうなりますか?」(某大学 男性)

    質問 (質問者不明)

    コンサルティングファームの仕事に関する質問があります。それは、『戦略コンサルティング業界の市場規模はどのように推移していくのでしょうか』という内容の質問です。昨今の経済不況で、多くの企業の経済状況は芳しくないという認識を私は持っています。そして、企業再生としてコンサルティングファームへ依頼するという手段があるとおもうのですが、高額のコンサルタント料を支払うことの出来る企業がそんなに多くあるのであろうかという疑問があります。某コンサルティングファームの説明会の社員の方が「需要は増えていくであろう」とおっしゃっていました。依頼内容の変化や依頼件数の変化などを踏まえて、コンサルティングファーム業界の市場規模がどのように推移していくと予\想されるのか、差し支えのない程度に現場の「生の声」を教えていだけないでしょうか?


    「外資金融インターンで必要な財務の知識とは?」(早稲田大学  男性)

    質問 早稲田大学 

    財務諸表の見方についてですが、ウィンタージョブなどを受ける際にどの程度まで理解できればよろしいかをお聞きしたいです。特に利用する機会の多い有価証券報告書とIR情報について、どの程度まで理解できていればよろしいかをお聞きできればと思っております。


    「なぜ日本ではベンチャーが育たないのですか?」(立命館大学  男性)

    質問 立命館大学

    日本のベンチャー企業が育っていないのは何故か・日本のベンチャーキャピタルの市場規模が小さいのは何故か・ここ数年、規模を大きくしている競合相手のSBIと比較して、貴社が勝っている点、劣っている点はどこか


    「外資コンサルでのプロジェクトのアサインはどのように決まるのですか?」
    (慶應義塾大学理工学研究科 男性)

    質問 慶應義塾大学理工学研究科

    プロジェクトへのアサインに関して質問があります。私はコンサルタントとして如何に成長可能であるかということは、入社後どのようなプロジェクトにアサインされるかに依存する部分も大きいと考えております。御社では、特に新人のコンサルタントがどのようなプロジェクトにアサインされるかはどのように決定されているのでしょうか?先日マッキンゼーで同じ質問をさせて頂いたところ、個人の希望が尊重されるといった回答を頂きました。またモニターグループでは、個人、上司の意見も考慮されるが、最終的な決定はアロケーターと呼ばれる人がキャリアを考慮して客観的に決定するといった話を伺いました。御社での独自の配属システムなどがありましたら、説明して頂きたいと思っております。よろしくお願い致します。


    「外資金融・投資銀行は、夏のインターンで採用が終わるというのは本当ですか?」(大阪大学 医学部 女性)

    質問 大阪大学 医学部

    投資銀行の選考について。噂で聞いているのですが、今年の採用はどこの投資銀行の夏のインターンに行ってない場合、どこの投資銀行も夏インターン参加者で採用を埋めてしまう(自社の投資銀行のインターンでなくても、他社のインターンに行っている場合は選考過程で引き抜きがあり有利)と聞いたのですが、本当なのでしょうか?私は夏のインターンにどこも応募していないため参加すらしていませんが、投資銀行に興味を持っています。採用に通過する人物は優秀であることは当然ですが、インターンに行った人物以上に優秀、もしくはそれでも採用はほぼないのでしょうか?


    「ジョブと面接のウェートについて教えてください」
    (東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻  男性)

    質問 東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻

    ・冬と春の2つのジョブ選考があるがどちらを受けるべきか。冬と春の受験者の相対的なレベルは違うのか。春は冬の補充という位置づけなのか、それとも独立したプロセスなのか。・面接での評価が内定に与える影響。内定は「ジョブでの評価」なのか「面接+ジョブでの評価」なのか。どれくらいのジョブ対策が必要なのか決定したい。


    質問 (東京大学 農学部 Tさん)

    私は金融に興味があり、あらゆる企業活動の基礎となる財務面を支え、さまざまなアプローチによって社会に貢献することに関心があります。

    例えばM&Aや事業再生によって企業の建て直しを図り、その企業の社員の方々の生活を救うことは大変意義のある貢献であると考えます。しかし、M&Aによる事業の効率化や企業の再編によってリストラされる人々や衰退する競合企業などは経済的に恵まれない立場に置かれ、弱者と強者の溝が深まり、経済格差が広がってしまうような気がしてしまいます。(そのため志望する際や将来のキャリアを考える際に悩むことがあります。)

    私はこれまで発展途上国でのボランティア活動や一人旅で貧困や経済格差を目の当たりにしてきました。そのために世界、あるいは国内での格差問題を是正し、多くの人々にチャンスを提供する手助けがしたいと考えています。

    そのためには広い分野で金融の知識が役に立つと考えており、例えば国内外の支援団体で財務を担当することも大変有意義なものだと思います。しかし、金融業界に身をおきながら国内の経済を活性化することにも興味があり、上記のような格差を拡大させてしまうことよりも格差問題に有効に取り組んでいけるのであればぜひどのような貢献の仕方があるのか教えていただければと思います。よろしくお願いします。

    質問 早稲田大学政治経済学部

    コンサルタントとして成功する人はどんな人か?会社としてプロジェクトを引き受けるかどうかの基準は何か?プロジェクトでバリューが出たかどうかは、どう数値的に判断するのか?また、どこまでを自分たちによるバリューと考えるのか?コンサルタントの仕事の仕方は世界共通と伺ったが、逆にそれが危ういと感じたことはあるか?また、その理由は?

    質問 京都大学経済学部経営学科

    私は現在経済学部で学んでいますが、将来の展望として海外の有名大学大学院で経済学もしくは経営学のPh.Dを取得し、研究者としての道に進むことを有力な選択肢として考えている。実際のモデルとして私の所属している大学に米系投資銀行の債券部を経てアイビーリーグに留学しPh.Dを取得後、研究者として着任された方、また、米系コンサルティングファームから同様に留学され研究者の道に進まれた方がいらっしゃいます(ともに40代)。私としては、入社後5年から7年を経て自費留学を考えていますが、私のモチベーションは当然として、大学院へのアプライレジュメに外資系投資銀行やコンサルでの経験は生かせるのか、また、アナリスト、アソシエイトの段階で進学することが直近の現場感覚として金銭的、環境的に現実的な選択肢となりうるのかをお聞かせください。

    質問 東京大学大学院医学研究科

    私は生物系の研究を行っている博士課程の学生でして、研究を行っている過程で外資系金融に興味を持ちました。私は投資銀行部門を志望していますが、私のようなバックグラウンドを最も活かせる仕事は客観的に判断すると、どの部門であると思われるのか、金融業界をよく知った方からの意見を伺いたいと思います。求められていない人材だと思われるのならば、そう答えていただいて構いません。ちなみに、生物系の専攻ですので,高度な数学的知識は持ち合わせておりません。

    質問 東京大学大学院医学系研究科

    博士課程に在籍しており、年齢が高いのが気になります。採用に際して、年齢はどの程度関係ありますか。採用の際、一番重視されるファクターは何ですか。

    (関連質問 大阪大学 医学部)

    外資系の場合、何歳まで新卒で受け入れていただけるのでしょうか?いくらどの受検者よりも良いものを持っていたとしても、「これ以上の年齢だと新卒での教育は厳しい」というものがあれば教えてください。 私は大学が2つ目なので、学部卒業が30代後半となりますが、海外留学・インターンを視野に入れているため、就職活動の時期が30代前半となります。それでも新卒での受け入れは可能なのでしょうか?

    質問 一橋大学商学部

    マッキンゼーが今年から(?)選考に際してインターン(ウィンタージョブ)をするようになったのはなぜなのか。 現在の実力(論理的思考能力など)を外資系企業に認められなくても、時間をかけて努力すればそのような能\力を向上させることができるのか。(例えば、大学院に進学してから再度チャレンジするなどのスパンで考えている) 英語の面接というのは、英語力が少々足りなくても事前に対策や準備をすれば対応可能か。 夏のインターンシップに参加していると本選考においてどれくらい優遇されるのか。

    質問 東京大学 法学部

    GDでは、解決策をだすことを優先すべきですか。時間がないあまり、問題点をないがしろにしてまで、解決策を出す必要はない気がするのですが。コンサルティングファームによって、どのような人間が欲しいというのはありますか。それとも多様性を求めるので、このような人、というのはありませんか。(たとえばMckに受かって、アクセンチュアに落ちるといったようなパターンはありますか。もちろん能\力がずば抜けていればどこのファームも受かるとは思いますが)

    (類似)質問 慶應義塾大学

    私はグループディスカッションに苦手意識を抱いております。インターンシップ選考で毎回グループのまとめ役のポジションに自然になります。その際、人の話をよく聞く・あまり発言できていない人には積極的に振る・視座を高く保つということを意識しております。そして、上記の意識していることが自分としてはしっかりでき、議論が問題の本質からそれないよう軌道修正し、タイムマネジメントもしっかりやり、最終的に自分の提案が全面的に採用され、自信の手ごたえとしてはうまくいったときでさえも落ちてしまいます。常に周りを意識し、自己満足に終始するのでなくチームとしてどれだけまとまれるかということも念頭に行っているのですが。そこで、外資系金融機関やコンサルティングファームでは、グループディスカッションにてどのようなポイントに注目して評価するのか。また、本質的にグループディスカッションをどのように行うことが評価されるのか(ex:グループのリーダー的なポジションよりは合間合間で議論の本質からぶれないよう調節する方が評価されやすいなど)グループディスカッション全般についてご教授いただきたいと思っております。

    質問 東京大学大学院新領域創成科学研究科

    ・面接での愛敬はどのような対策によって身につけられるのでしょうか。「賢いだけでなく、愛敬が重要である」と貴セミナーのテキストに書かれていましたが、私は自分が愛敬がないと感じているので対策できればと考えております。・コンサルティングで入社2〜3年で解雇された方は、そのあとどのような道を歩む人が多いのでしょうか。コンサルティングファームのインターンや説明会で質問しても、「それなりにやっている」、「職に就けない人はいない」などぼかした回答しか得られず具体的なキャリアがわかりません。・部門別採用で志望職種を絞って選考を受けたとき、同部門の他職種で採用される可能\性はあるのでしょうか。外資金融では私はリサーチを希望していますが、トレーダーなど同じ株式部門の他職種で採用していただけるならお受けしたいと考えております。そのためエントリーシートでリサーチに絞った志望動機と部門全体への広い志望動機のどちらを記入するべきか悩んでおります。

    質問 早稲田大学政治経済

    企業側は学生の何を見ているのだろうか? ES,GD,面接などの選考を通して見られることは、頭の良さ、過去の実績、専門的知識、パーソナリティ・・・などがやはり考えることができる。端的に外資系金融機関が求める人材像がどのようなものか、そこを外資セミナーでつかみたい。 また、それらを選考までに鍛え上げるには、どのようなことができるだろうか?