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  • 外資コンサル/外資金融転職へ向けた 実践的面接対策

    外資系戦略コンサル/投資銀行面接対策セミナー(中途編)は、外資コンサル/外資金融を志望される皆様に、質の高い実践的な面接対策/転職情報を提供することを使命としています。

    外資セミナー中途編はそのカスタマイズの必要性からマンツーマン形式を採っており、多くの外資コンサル/外資金融転職志望の皆様をサポートして参りました。

    外資コンサル面接対策テキスト(中途転職編)では、外資コンサル各社で出題されますケース面接など典型的質問事例を包括的にご紹介し、その中で現場の外資系戦略コンサルタントがどのような答えを求めているのか、また優秀なライバル志望者/合格者がどのような回答をしているのかが大量に編纂されています。(外資コンサルトップファームでコンサルタントとして働き、実際採用側として様々な転職志望者を面接してきた講師陣が直接分析/講評しています。)

    また外資金融/投資銀行面接対策テキスト(中途転職編)では、外資金融各社での豊富な面接事例、部門別典型的質問事例、株式投資ケース面接でのフレームワーク等が詳細に解説されており、投資銀行部門、株式部門、資産運用会社をご志望の皆様にとって非常に有用なコンテンツに仕上がったと自負しております。

    以下に、外資セミナー中途転職編にご参加された方々のご感想/テキストへの評価/セミナーへ寄せられました声等を御紹介いたします。 ご参考いただけます様、お願い申し上げます。(なお、匿名での掲載を事前にご了承頂いております。)

    外資セミナー中途転職対策編 ベンチマーク回答/セミナー参加後感想一例


    セミナー参加後のメール 京都大学→某中堅外資コンサルファーム→米系大手戦略ファーム志望

    外資セミナー御中

    昨日は貴重な個別アドバイスをいただき、誠にありがとうございました。
    自分の強み・弱みを再確認できたとともに、今後の取りうるオプションについても 視野を広げていただけたことを大変感謝しております。

    アドバイスを活かし、キャリアを切り開いていけるよう努力していきます。
    またご相談することもあるかと思いますが、今後ともよろしくお願いいたします。

    外資セミナー参加後のメール 東京大学→官公庁→外資系金融機関→外資コンサル志望

    日曜日は、皆様の貴重な時間をいただき、本当にありがとうございました。

    普段の業務においての思考のパターン、使用する言葉の領域等についても改めて気付いたことも多く、大変よい刺激を受けました。

    また、自分の経験の価値についても改めて見直すことができました。

    コンサルというくくりを別にしても、今後もぜひ交流の機会を保っていけるような ビジネスパーソンでいたいと思います。

    また、随時アドバイス等いただけましたら幸いです。
    私のほうでも、ご協力できることがありましたら微力ながらお手伝いしたいと思いますので、 なにかありましたらご連絡ください。

    取り急ぎ御礼まで。


    外資セミナー参加後のメール 慶応義塾大学医学部→外科医師→外資コンサル志望

    外資系戦略コンサル/投資銀行面接対策セミナー 御中

    先日はセミナー大変ありがとうございました。●●●病院の●●と申します。
    大変勉強になり刺激的な2日間でした。(2日目にいたっても個別に話が伺えてすごくよかったです。)

    今まで予想の域をすぎなかった部分、本を読んでももやもやした部分、どこを調べていいかわからない 部分がはっきりとしてこれらかの何が自分に足りないか、何をすべきかが朧げながらわかった気がしま した。

    特に実際に何度も面接を経験されている方の話、実際では得ることができない面接でのフィードバック がすごくよかっです。

    他のセミナーや自分のみではどうしよもなかった部分を補えたと思います。

    もしこれから自分も内定を得ることができ活躍することができたならば何かフィードバックできればと 思っております。

    それではお忙しい中大変有難うございました。お体に気をつけてください。

    それでは失礼致します。

    外資セミナー転職対策参加の契機 日系コンサルティングファーム勤務

    ・検索:「戦略コンサル」・外資セミナーのサイトに加え、中途転職対策テキストを拝読いたしました。面接対策という目的にフォーカスした実用的な内容であるため、大変満足しております。通常は面接を受けて初めて知る内容を事前に理解して対策できることが最大の価値だと考えています。具体的には@面接で聞かれる質問A優秀な候補者の回答B講師のストレートなフィードバックを大いに参考にして面接準備を進めたいと思います。

    外資セミナー参加前の質問 国内MBA

    現職に転職する際(約7年前)に、大半のファームにアプライし当時はご縁がありませんでした。その後、コンサルティングファームでの経験を積み、国内MBAでの学習を経て再チャレンジを決意していますが、面接前に自動的に不合格となることはどの程度ありうるのでしょうか。・これまでのキャリアを活かし、長期的なビジョンを実現するためにも、新規事業計画立案、ないようであればそれに近い事業戦略立案のテーマのプロジェクトを多く実施しているファームへの転職を希望しております。該当するファームがあれば教えていただけると幸いです。・現在のコンサルティングファームでの仕事のパフォーマンスを落とすことなく、効率的に転職活動を進めるために明らかに不採用となるファームは対象外とし応募企業数を絞ることを考えています。英語面接があり、採用後すぐに英語を使ったディスカッション・交渉が求められるマッキンゼーについては採用後のキャッチアップでは間に合わないため、やむをえず応募を断念する予定です。この判断に関してアドバイスをいただけると幸いです。(なお、私のTOEICスコアは845で、現職のPJでリスニングやライティングの経験はありますが、英語を使った交渉等の経験はありません。)

    コンサル転職面接で聞かれた質問 日系コンサルファーム勤務

    ・日本のゴキブリの数は?(コーポレートディレクション)・鉄道会社のICカードの収益をシミュレーションせよ(BCG)・ビジネススクールの投資対効果を判定せよ(モニター)・テニススクールの収益をシミュレーションせよ(モニター)・携帯電話を高齢者に販売するにはどうすればよいか?(ADL)・このビルの清掃コストを下げるにはどうすればよいか?(ADL)・ある飲料をユーザーにまで提供するためにどのような方法があるか?(ADL)

    外資セミナー参加前の要望 外資系ITコンサル→ベンチャーキャピタル→外資コンサル志望

    ○○です。 > なお、以下の事前アンケートに関し、基本的事項だけでも事前にいただけますと、講師の方に事前にご準備いただけますので、○○(外資セミナーによる削除)様にとってもより生産的な90分になるかと存じます。出来れば本日23時までにご返信願えますでしょうか。

    アンケート回答、履歴書等添付、ケース回答終わりましたが、 ご確認できましたでしょうか。

    本日の面談の私の期待を初めに述べておきます。

    1)圧迫系のかなり厳しいケースのシュミレーション 2,3本

     定量系含む、時間的余裕がなく、反応がきつく、  求めるアウトプットの期待が大きいケースをお願いします。  そこから、修正・改善点を洗い出したいです。

    2)自分の経歴の相対的価値を知りたい

    正直、自動車、メーカーや商社、銀行など、  一流大手の経営企画部門経験者などには、  戦コンのお客さんとしての視点・経験があるという意味で、  かなわないのでは、と不安になります。

    書類は通るので、杞憂かもしれませんが、経歴の短さや、ベンチャー上がりに、ハンディキャップを感じます。

    3)面接官の視点(採用ポイント)を知りたい

    個人的には、ケースは、訓練すれば、ある程度誰でも、出来るような気がしています。

    だた、評価のされ方が、個人差やファーム差があるのではと思っています。  オーソドックスな回答が良いのか、クリエイティブな回答が良いのか、  クイックレスポンスがいいのか、熟慮してよいのか、迷います。 

    以上です。宜しくお願いいたします。

    ベンチマークアンケート(自己アピール) 大手メーカー→米国MBA→外資コンサル→外資金融志望

    私は大学卒業後、製造事業部門にて特殊車両等の開発・設計業務を担当し、5年間にわたって「新しいものを創る」という業務に携わりました。

    そこで得られたゼロベースでの物事の考え方は、今後の様々な業務に幅広く活かせると思います。

    また、開発・設計部門は、製造の全工程(営業、購買、生産管理、製造、品質管理)に係る部署のため、製造に関する幅広い知識を身につけることが出来ました。

    そのため、製造業に関わるM&Aの案件については、私の経験及び知識が十分に活かせると思います。

    帰国後に入社しましたX社(ビジネスコンサルティング)(*匿名の為に削除しています/外資セミナー注記)においては、中期経営計画策定という戦略領域から、営業改革等の業務改革領域、及び内部統制の構築といった様々なプロジェクトを経験しています。

    上記のプロジェクト経験により、現段階ではM&Aプロセスの一部である事前精査(デューデリジェンス)において貢献出来ると思います。

    外資コンサル転職志望動機 大手広告代理店→外資コンサル志望

    私は大手広告会社でクライアントの広告/コミュニケーションに於ける課題解決に従事しているうちに、商品/ブランドの販売促進領域だけでなく、組織戦略、投資戦略等、より上流の経営戦略レベルでの課題解決に携わりたいと考えるようになりました。

    現在はクライアント企業の広告コミュニケーション分野における課題解決及び、実施までを業務とするアカウント営業職についています。

    化粧品会社をクライアントとして、広告宣伝・販促・ブランド戦略・商品開発業務に従事し、TV-CF含む広告物制作及び、メディアバイイング、調査等に携わりました。

    特に、シャンプー/入浴剤等日用品の商品開発は、クライアントと合宿を行うなど密に関わりました。

    また流通施策として、量販店等の実地調査及び、卸・小売のキーマンの奥様に新商品/会報誌を制作し、クライアント商品のファン化、囲い込みを図りました。

    その後、最大手通信会社をクライアントとして、広告宣伝・販促・ブランド戦略・アライアンス業務に従事しました。

    特に200○年の○社(外資セミナーによる削除)による○(外資セミナーによる削除)参入の折の広報戦略提案では経営者層に向け、プレゼンテーションを行い、実施いたしました。

    広告物制作、WEB連動のプレミアムキャンペーン、販促イベント実施に専念することは勿論、WEB領域における有力コンテンツプロバイダとのコンテンツ・アライアンス業務を推進し、日本初で、TV放送と連携してブロードバンド配信を行うことを実施し、PCでの視聴文化の啓蒙を行うとともに、クライアント内でNo.1視聴を獲得、商品の販促及び、アライアンス側のコンテンツ人気獲得にも貢献しました。

    結果、200○年には最大手通信キャリア担当チームとして、○(外資セミナーによる削除)を獲得しました。

    私は将来経営レベルでのサポートをしたく、販売の要である広告宣伝・販促施策を学ぶ為、広告会社に入社致しました。

    以降○年、広告宣伝に捉われず、商品開発/流通施策/アライアンス業務として枠にこだわらず挑戦して参りました。

    現在は○(外資セミナーによる削除)をクライアントとするチームリーダーとして、部下○名、スタッフ○○名程度を日々巻き込みながら、マネジメント含め格闘しております。

    今後は、より上流のフィールドで経営レベル層の方々に、粘り強く考え抜いた提案を行い、課題解決の一助に貢献できればと、戦略コンサルティングファームへの転職を考えています。

    外資セミナー転職対策参加の契機 外科医(大学病院勤務)

    検索で知りました。キーワードは、’コンサル 転職’です。ストイックで一見ややとっつきにくい印象も受けましたが、その点が逆に質の高さを想像させます。