• ホーム
  • 外資コンサル・金融への就職
  • 外資系戦略コンサル/投資銀行面接対策セミナーへの要望

    当セミナーは、当業界志望の皆様を広範に調査し、以下の需要の声を十分認識した上で当日のセミナーにあたっております。以下は、外資系戦略コンサル/投資銀行面接対策セミナーに求める要件を学生の皆様に調査致しました際の、要望の声を一部抜粋させていただいたものです。外資系面接対策セミナーは、当日のセミナー、配布資料、外資系面接対策テキストを通じ、これらの声にダイレクトに応えるセミナー実施に尽力しております。


    外資セミナーに寄せられる要望例

    東京大学 大学院 情報工学系研究課 K君

    ”高い意識を持った仲間と切磋琢磨できるセミナー”

    東京大学 工学部 M君

    ”実際に個人個人にフィードバックがあること。実践的であること。 本や企業のセミナーでは表にでてこない、本音を聞くこと。 ”

    東京大学 法学部 S君

    ”セミナーの次の日にボストンコンサルティングの面接があるので、その面接にフィットした内容を期待しています。実際に入社されて感じられたこともお聞きしたいです。”

    東京大学 工学部 U君

    ”ケーススタディの量の多さとコンサルと外銀についての詳しい情報、面接対策など。”

    東京大学 経済学部 T君

    ”各投資銀行間の違い。強い点GSの様に信用リスクに特化した部署をもつハウスはあるのか?債券部門が一番強いのはどのハウスか?”

    東京大学 法学部 N君

    ”各外資系企業における面接の過去問と模範解答がほしい。 金融、コンサルティング会社)”

    東京大学 農学部 K君

    ”ケース面接をうまく対応できるための分析プロセスを把握したい。実際に働いた上で感じる各投資銀行間のカラーやカルチャーの違いについて一番伺いたいと思っています。また、投資銀行やコンサルで数年働いた後MBAを取得することの是非についても意見を伺いたいです。(MBAホルダーは最近飽和気味であると聞きましたので。)”

    東京大学 法学部 S君

    ”講師の方の話を聞くだけではなく、双方向的なやりとりができたり、参加者同士でも情報交換や切磋琢磨できるセミナーを期待しています。もっとも、これは参加者のわれわれが心掛けなくてはならないことだと思いますが。”

    東京大学 法学部 H君

    ”投資銀行や戦略コンサルではどのようなポイントが見られているかを知ることができるようなセミナー。新しい気付きがあるセミナー”

    京都大学 法学部 K君

    ”面接において特に重視する点。してはならないこと。 面接に対する斬新な対策を多くしりたい。”

    京都大学 経済学部 S君

    ”グループインタビュー、ケーススタディで見るポイント”

    東京大学 経済学部 Y君

    ”グループディスカッション、グループインタビュー、個人インタビューについてのポイントを面接官の視点から教えていただきたいです。”

    一ツ橋大学 経済学部 N君

    ”過去に、これはいいと思った生徒の自己PR”

    京都大学 大学院 工学研究科 Y君

    ”生の声。差し支えなければ、実際に働いたプロジェクト、仕事の詳細も知りたい。”

    東京大学 法学部 S君

    ”各社間での社風、顧客層などの違いを学べること。ホームページなどからは入手しにくい詳細な業務内容についての知識を得ることができ、志望動機の洗練に活かせること ”

    東京大学 教養学部 H君

    ”セミナー終了後、本番の面接が完全にイメージできているようになっておきたい。”

    慶応大学 経済学部 Y君

    ”投資銀行対策就職活動の情報を得ること(主に業界各社の位置づけなど)”

    慶応大学 大学院 基礎理工学課

    ”各行・各社において、人事評価の際、個人ごとに今後の課題が指摘されるような仕組みはどの程度あるのか”

    慶応大学 法学部 Wさん

    ”各バンク、ファーム間での顧客層の違い、戦略の違いはどのようなものなのか”

    東京大学 大学院 情報系 U君

    ”多くのケーススタディを学びたいのでテキストを参考に多くの問題に対するアプローチと解説を中心に聴講したいと思っております。また、その際に内定の秘訣ややっておけば良い参考書などについて教えていただければ幸いです。”

    京都大学 文学部 Nさん

    ”それぞれの会社のカラー(社風)を教えていただけますか?セミナーではなかなか知ることのできないものですので。”

    東京大学 大学院 工学系研究課 D君

    ”コンサルティングの面接では、難しいケースが出されるとのことなので、その対策の仕方を伺いたいです。”

    早稲田大学 政治経済学部 M君

    ”投資銀行業務の今後の動向について聞いてみたいと考えております。ニーズが高まっているかなど。”

    慶応大学 経済学部 M君

    ”投資銀行の面白みはどこにあるのか?長期的に続けられる仕事なのか?投資銀行のこれからの動向は?なぜ、投資銀行にしたのか?主に、コンサルとの違いを聞きたいです。”

    早稲田大学 教育学部 S君

    ”本番で生かすことのできる正確なフィードバックを期待しております。”

    慶応大学 商学部 Mさん

    ”キャリアパスについて。どうやる方法がベストか。”

    東京大学 工学部 S君

    ”セミナー後、自分がこれから何をすることがベストなのかをハッキリさせることができるようになっていたい。”

    京都大学 法学部 K君

    ”ケース面接の場合、模範解答に導けるために、正しく問題を分析し、解決するプロセスを教えていただきたい。”

    ”*ロジカルシンキングを鍛えるのに有効な方法はあるのか。それはどんなものか。*本当にロジカルな思考をできる人物のみを採用するのか。他のアピールポイントが存在するならばどんなものか。”

    ”有料なのでそれだけの満足度のある、他ではなかなか聞けない情報、物事の考え方などが聞けることを期待しています。”

    ”市販の就活本にはまず載っておらず、しかも企業主催のセミナーでは決して得ることのできない、選考や業界に関する情報が得られるセミナーを期待します。”

    一ツ橋大学 大学院 経済学部 K君

    ”各社の明確な違いがわかりにくいように思います。具体的に教えていただけるとありがたいです。”

    早稲田大学 理工学部 A君

    ”コンサル業界が求める力を知ることと、その効果的なアピール方法を知ること。また、ライバルたちがどれほどのものなのかを感じられること。”

    東京大学 経済学部 C君

    ”私はケース面接、つまりグループディスカッションが辛いと思う。自分は留学生という面もあるが、それ以外に辛いと感じる点を挙げる。

    (1)ケースの内容が十分に理解できない。

    ケース面接の場合は、図表、データがいっぱい与えられて、五分ぐらいでデータをベースに自分なりに分析し、結論を出すものだから、大量の情報を短時間で消化するのは簡単ではない。

    (2)グループの中で自分はどのようなポジションを取ればいいか分からない。グループディスカッションする時、誰もがグループの他の人より活躍したくて、皆がまとめ役やリーダーになりたいというわけである。競争が激しくて、自分がなかなかなれない。また、意見が一致しない時、皆プライドが高いから、譲らない。お互い攻撃する場合も結構ある。なかなか最終案まで決められない。”

    ”ケース問題で何をみているのか?一次面接で行うのはわかるが、二次面接では皆それなりに対策をしているし、論理力の差はあまり顕著にあらわれないのではないかと思います。やはり一定レベルの論理力となかなか身につかないインサイトを見ているのでしょうか?”

    大阪大学 法学部

    ”面接に受かるテクニックを身につけることができるセミナー特に一人では対策しにくいGDの取り組み方を知りたいです。”

    >>「セミナーへの要望」トップへ戻る